北陸新幹線が敦賀までつながり、近くなった東京と福井。
今回は首都・東京で、福井のおいしいものや伝統工芸品などを
発信するアンテナショップの取り組みを紹介します。
銀座の「ふくい食の國291」は市場調査の場として活用でき
「ふくい南青山291」は県内企業が首都圏の事業者や
ヒトとつながる交流拠点として活用されています。
また、アンテナショップと連携した商品の開発もでき
日本一の生産量を誇る「六条大麦」を使った麦茶や
越前漆器の新商品を取り上げます。


2025.02.09(日)